DISCOGRAPHY

2013.03.21

完全限定生産 6枚組ライブブートレグBOX[the fighting men’s chronicle] ~ THE ELEPHANT KASHIMASHI official live bootleg box 

¥12,000(税抜) + (税)  

全曲CD初収録!!
あの伝説のライブ音源が存在していた!! カセット、DAT、MD、あらゆる音源を関係者からかき集め貴重なお宝音源の中から25年のバンドの歴史の中で特に重要なポイントでのライブに焦点を絞り、厳選に厳選を重ね“ブートレグ”ならではの音源を選曲!

スタッフも驚く未発表発掘ライブ音源を多数含むオフィシャルライブブートレグボックスセット
CD6枚組+50P豪華ブックレット+ポストカード+Compilation note(解説書) 収録

Disc1 complete unknown ~ days of shimokitazawa

7年在籍したEPIC SONYとの契約が終了し、自分たちだけで手探りの活動を続けていた時代。
失意の日々を乗り越えて、生まれたての新曲と確かな希望の歌声。
1995年下北沢SHELTERの発掘音源はある人の隠し録り音源!
ボーナス・トラックとして、「俺の道の出来るまで」。
そして、10年後の下北沢CLUB Queでの名演ファイティングマンまで!
M-01夢を見ようぜ1995.6.21 SHELTER
M-02ライブにせかされて*1995.6.21 SHELTER *未発表曲
M-03悲しみの果て1995.6.21 SHELTER
M-04Baby自転車1995.6.21 SHELTER
M-05孤独な旅人1995.6.21 SHELTER
M-06BABY BABY*1995.6.21 SHELTER *未発表曲
M-07さよならばかり*1995.6.21 SHELTER *未発表曲
M-08始まりはいつも1995.6.21 SHELTER
M-09花男1995.6.21 SHELTER
M-10かけだす男1999.9.2 SHELTER
M-11真冬のロマンチック~inst1999.11.23 SHELTER
   
Bonus track
俺の道2003.2.7 CLUB Que (BATTLE ON FRIDAY)
俺の道2003.4.11 SHELTER (BATTLE ON FRIDAY)
inst~俺の道 2005.3.14 CLUB Que (シークレットライブ)
ファイティングマン2005.3.14 CLUB Que (シークレットライブ)

Disc2 who's next ~ select from 渋谷クアトロマンスリー '95 to '96

現所属事務所との契約後の初ライブでもある、
3ヶ月の渋谷クアトロマンスリーワンマンライブの1本目となる95年11月30日のパフォーマンスを中心に収録。
“旅に出ようぜ”と銘打たれたライブは、バンド再出発の記念すべき日、最高の旅立ちのドキュメント。
M-01男は行く1995.11.30
M-02夢を見ようぜ1995.11.30
M-03孤独な旅人1995.11.30
M-04悲しみの果て1995.11.30
M-05やさしさ1995.11.30
M-06珍奇男1995.11.30
M-07星の降るような夜に1995.11.30
M-08男餓鬼道空っ風1995.11.30
M-09Baby自転車1995.11.30
M-101995.11.30
M-11ファイティングマン1995.11.30
M-12奴隷天国1995.12.17
M-13おはよう こんにちは1995.12.17
M-14GT1995.12.17
M-15ゲンカクGet Up Baby1996.1.24
M-16極楽大将生活賛歌1996.1.24

Disc3 early autumn 「野音 初秋」エレファントカシマシ野音chronicle1

8年前に限定発売された「野音 秋」を含む野音3部作の上巻として、初期の野音音源を発掘。
当時のPAエンジニアの自宅を捜索して発掘された、エレカシ2回目の野音となる1991年。
そして続く1992年の音源から選曲。
ボーナス・トラックとして、1993年のオープニング・ナンバー「序曲」夢のちまた。
M-01優しい川1991.9.22
M-02デーデ1991.9.22
M-03星の砂1991.9.22
M-04太陽ギラギラ1991.9.22
M-05待つ男1991.9.22
M-06やさしさ1991.9.22
M-07優しい川1992.9.19
M-08金でもないかと1992.9.19
M-09浮き草1992.9.19
M-10珍奇男1992.9.19
M-11通りを越え行く1992.9.19
M-12曙光1992.9.19
M-13男は行く1992.9.19
   
Bonus track
「序曲」夢のちまた1993.10.16

Disc4 on the corner「野音 春」エレファントカシマシ野音chronicle3

野音3部作のⅢは、 “俺たちの明日”と銘打たれた、2007年の野音(日比谷・大阪城)から選曲。
再度の紆余曲折を経て、新たな環境と新たな仲間を得て走りはじめたバンドの喜びに溢れた充実のパフォーマンス。
この年は、大阪城野音と日比谷野音の2公演が行われており、大阪公演からも収録。
M-01「序曲」夢のちまた2007.5.26
M-02俺たちの明日2007.5.12 大阪城野外音楽堂
M-03四月の風2007.5.12 大阪城野外音楽堂
M-04偶成2007.5.26
M-05奴隷天国2007.5.26
M-06悲しみの果て2007.5.26
M-07上野の山2007.5.26
M-08てって2007.5.26
M-09愛の日々2007.5.26
M-10笑顔の未来へ2007.5.12 大阪城野外音楽堂
M-11ガストロンジャー2007.5.26
M-12月の夜2007.5.26
M-13so many people2007.5.26
M-14なぜだか、俺は禱ってゐた。2007.5.26
M-15俺たちの明日2007.5.26
   
Bonus track
絶交の歌2006.10.7

Disc5 I'll be there ~ 武道館&新春ライブセレクション

91年の3000席の武道館以来、武道館はエレカシにとって特別な会場となった。
7年の時を経てエレカシは2days公演で武道館に戻って来た。
その後恒例となった新春公演2daysのうち98年1月4日の公演はビデオ発売されているが、
1月3日の音源は今回が初の収録となる。
ボーナス・トラックとして、初の満員の渋谷公会堂の「四月の風」カセット音源で!
M-01奴隷天国1998.1.3 (コンサート1998 日本武道館”風に吹かれて”)
M-02四月の風1998.1.3 (コンサート1998 日本武道館”風に吹かれて”)
M-03孤独な旅人1998.1.3 (コンサート1998 日本武道館”風に吹かれて”)
M-04かけだす男1998.1.3 (コンサート1998 日本武道館”風に吹かれて”)
M-05明日に向かって走れ1999.1.3 (コンサート 1999 日本武道館)
M-06はじまりは今1999.1.3 (コンサート 1999 日本武道館)
M-07悲しみの果て2000.1.3 日本武道館(激烈ROCK TOUR 1999→2000)
M-08風に吹かれて2000.1.3 日本武道館(激烈ROCK TOUR 1999→2000)
M-09うつら うつら2004.1.13 新宿コマ劇場(新春ライブ2004)
M-10理想の朝2006.1.8 Zepp Tokyo(新春ライブ2006)
M-11化ケモノ青年2006.1.8 Zepp Tokyo(新春ライブ2006)
M-12ふたりの冬2012.1.6 渋谷公会堂(新春ライブ2012)
M-13あなたのやさしさをオレは何に例えよう2012.1.6 渋谷公会堂(新春ライブ2012)
M-14新しい季節へキミと2012.1.6 渋谷公会堂(新春ライブ2012)
M-15待つ男1991.1.4 (日本武道館3000席)
   
Bonus track
四月の風1997.4.28 渋谷公会堂(TOUR 1997 明日に向かって走れ)

Disc6 history of japan 「日本の歴史」
エレファントカシマシ ロックインジャパン ライブヒストリーⅡ

「日本 夏」のパート2は、夏の“ロックインジャパン”だけでなく、
年末の“カウントダウンジャパン”、そして春開催の“ジャパンジャム”からセレクト。
M-01生命賛歌2005.8.7 (ROCK IN JAPAN FES.2005)
M-02笑顔の未来へ2007.12.29 (COUNTDOWN JAPAN 07/08)
M-03新しい季節へキミと2008.12.30 (COUNTDOWN JAPAN 08/09)
M-04俺たちの明日2008.12.30 (COUNTDOWN JAPAN 08/09)
M-05ファイティングマン2008.12.30 (COUNTDOWN JAPAN 08/09)
M-06達者であれよ2010.5.16 (JAPAN JAM 2010)
M-07リッスントゥザミュージック2010.5.16 (JAPAN JAM 2010)
M-08脱コミュニケーション2010.12.31 (COUNTDOWN JAPAN 10/11)
M-092010.12.31 (COUNTDOWN JAPAN 10/11)
M-10戦う男2011.5.5 (JAPAN JAM 2011)
M-11ブン・ブン・ブン2011.5.5 (JAPAN JAM 2011)
M-12幸せよ、この指にとまれ2011.8.7 (ROCK IN JAPAN FES.2011)
M-13生命賛歌2011.12.31 (COUNTDOWN JAPAN 11/12)
M-14七色の虹の橋2012.8.4 (ROCK IN JAPAN FES.2012)
M-15so many people2012.8.4 (ROCK IN JAPAN FES.2012)


※この作品はオリジナルマスターに起因するノイズが生じる部分があります。